2009年10月30日
出前講座開催の相談相手になってきます
ここの「学習プログラム申請一覧」を見ておりますと、CPDSユニットの取得に力を入れておられる企業さんがよくわかりますね。
検索ボックスにある「開催地」に都道府県名を入力すると、みなさんの地域の情報が一覧できると思います。
私が注目したのは、社内講習でユニット取得をされている企業さんです。(広島のOさん、ご活躍の様子がよくわかりましたよ〜 笑)
もう一つ注目したのは、開催場所です。
公共施設の利用は多いけれど、職業訓練センターさんって、あんまり使われてないのですね。ま、地域差はあるのでしょうけど。
自社ビジネスへの誘導型「的」な講習もあるのでしょうね。
講習タイトルを見ると、なんとなく時代のキーワードがわかったような気になります。
ついでですが、主催者を見て「むむむっ」って思うものもありましたね。
→それって私的怨念じゃないの?と自分に突っ込んでおきました。(笑)
全般に、どうも社内講習の比率が低そうですね。
実際のところはよくわかりませんが、どうもそうじゃなかろうかなと。
ということで、今日はこれにて。
今日は、出前講座開催の相談相手になってきます。
私のビジネスとは一線を画すものです。
一線を隠すものではありません。あしからず。(笑)
私のビジネスとは一線を画すものです。
一線を隠すものではありません。あしからず。(笑)



無料と有料で差があるのはやむを得ないとしても、ポイントを論理的に説明できないとか、間違いの指摘を無視するとかの講座は如何かと。
マネージャーさんの知恵一閃で解決でしょう。ウサギ
知恵一銭の私です。一般論として「ごもっとも」とコメントさせていただきます。(笑)
書棚から本を手に取るように、聴きたい講座を選ぶこと。その方面では、三銭くらいの考えは浮かびます。