2008年06月25日
5カウント以内なら、露骨にあきれて構いません
牛肉偽装問題然り、某料亭の女将然り、
最初に「ごめんなさい」が言えない人が世の中には多いようです。
一時しのぎの責任逃れで、企業存続ができなくなるなんて、
いったい彼らの判断のプライオリティはどこにあるのでしょうか。
と、まともそうなことを言ってみました(笑)
私の考えの根底には、
世の中はなんでもありのプロレスだというのがあります。
現場との関わり方だって、
相手のワザにかかる、ワザを受けきる、ワザを返す の
3段跳びをやっているようなものです。
(皆さんの現場でもそういうことってあるように思うのですが・・・)
考えてみれば私って、
カカル ウケキル カエス キメル (ミエヲキル) (ドヤッ) の6段変速男です。
( )内は心の中の世界ですよ(笑)
ねたむ うらむ すねる 露骨にあきれる だけは、してはいけないと心に決めています。
5カウント以内はOKにしてますが(爆)
今日は、なんでこんなことを書いているのかと言うと、
昨日の【私は知りません!!】というタイトルのまいせつ蜂さんの投稿に
トラックバックをすると言ってしまったので、
約束を守って、無理をして書いてアゲたのでした(笑)
ここまでくだらない文章にお付き合いしてくださった皆様にも、
5カウントのルールは適用しております。
ご存分に。



無理して書いて下さったのですね(笑)
sewaさんまで(笑)