ここ数日のブログで読んだ【創意工夫】
道路工事中につき・・のnikumaruさんは、全国の皆さんに
創意工夫事例を共有しようではないかと呼びかけ続けておられます。
情報を検索し、かき集めてそれを参考にする、
そんなネットの利用方法もありますが、
もう一歩踏み出すことができるのなら、
ただで情報を得ている人たちとは違うレベルでの交流ができる。
情報や意見の交換ができる。
そうすることで、個が前を向いて動く、会社が前に進む。
社会を意識して動く。
そんなイメージを彼は持っているのかもしれないと、私は思っています。
最近、nikumaruさんが紹介された創意工夫事例はこれです。
滑り止め
そしてこれが、その情報を提供された、まいせつ蜂さんのアンサー記事です。
創意工夫事例を共有
だいひまじんさんは、こんな記事を昨日か書かれていました。
工事用仮囲いの活用方法
今日は、この記事で思わせぶりなことを書かれています。
創意工夫でのコラボ
もうひとつ、ブログ記事を紹介しましょう。
測量用品(^o^) どかたカントクさんの昨日の投稿です。
タグに創意工夫とあるのを私は見逃さなかったのです(笑)
きっと、よかったらみんなも使ってみないかい?
みんなは、どうしてるの?
アイデアがあったら教えてよ。
そんな思いがあっての投稿なんだろうなと。
(どかたカントクさん 「測量用品」を写真で見せてくださいよ!)
ブログには、トラックバックという機能があります。
具体的に言うと、
今日紹介させていただいた方のブログの該当する記事と、
私の今日の投稿を結びつける仕組みなのです。
彼らのブログの投稿記事の下、コメント欄の辺りを見てもらうと、
私のこの投稿が表示されているのを見てもらえればわかると思います。
創意工夫事例を共有するということは、
トラックバックのように繋がっていくところから始まるものだと私は思います。
現場技術者でもなんでもない私が、創意工夫の共有に関心があるのは、
もっと多くの方と、前向きに繋がりたいという思いがあるからです。
電子納品のサポートのことにしたって、
私の仕事と競合しない地域の方で、
双方で信頼関係が作っていけそうな方になら、
現場の方はもとより、同業者さんにも、
私の手元にはあるけれど今までブログで公開してこなかった
小さな小さな工夫事例とかから話し始めることができるのにな、
そんなふうに思いながらも、
いやらしく出し惜しみしつつ、日々の投稿を続けている私なのですよ。
(だれ?ほんとはもうネタ切れじゃないのって言ったのは!(爆))
後は、誰がやるかですが。。。(^_^)
どぼんさん
ご紹介ありがとうございます。串刺しされた感覚でおります(笑)












